神の御言葉

 

 

 

「ごうしんぞうこう~

おうこうぜんりょう」。

 

上記は神の御言葉です。

 

神の御言葉を唱える事により心が強くなります。

 

人は過度に恐怖や不安を抱えて生活していると、

 

犯罪や悪に染まりやすいのです。

 

生活の不安や将来的な漠然とした不安が募ると、

 

基本的である人の生活に差し障りが生じます。

 

それらを取り除くためにも祈りは必要です。

 

「ごうしんぞうこう」、

 

と唱える事により心が増々強くなり、

 

「けんしんとうたつ」、

 

と唱える事により、

 

他人に対しての献身的な気持ちが溢れ、

 

他人を思いやる心が増し、

 

人々のために何が出きるかと、

 

それらを満たした時に、

 

自分の心も晴れ晴れと、

 

全てが気持ちよくなる。

 

「そうごうぜんけん」。

 

「みょうしんこうやく」、

 

 

神は貴方の心を満たし、

 

曇った貴方の心を照らし、

 

晴れた青空の様に心が清められる事を約束する。

 

「こうやくてんしん」、

「おこうぜんりょう」。

 

貴方の願い、平和、幸せを現生や死後も永遠に約束する。

 

簡単に省略したけれど上記の言葉にはもっと深い意味も含んでいる。

 

朝昼夜時間が許す時に唱える事により、

 

救われます。

上下を何度も繰り返すことで精神が安定します。

 

 

 

 

 

闇の中に微かな光があった。

 

光は徐々に大きくなり、

 

闇をおいかぶさった。

 

光が闇に勝った。

 

 

これは宇宙の始まりである。

 

全ての始まりは神により、

 

全ての事柄は神による。

 

宇宙の全てが神の意識の中にあるように、

 

地球の僅かな塵さえ神の意識の中にある。

 

それ故に人の善悪も神の意識の中にある。

 

広大な宇宙は神である。

 

意識を有する神である。

 

神の存在を信じ祈れば、、

 

何の不安もあるまいし、

 

過ぎ去った過去の煩わしさも消え去り、

 

来る未来の煩わしさも消え去り、

 

今を正しく生きる事に感謝の気持ちを抱く。

 

どんな苦難災難が増そうとも、

 

信じて耐えて救いを求めるならば、

 

必ず救われる。

 

 

 

この世に無駄なものはなく、

 

不必要な人の存在もない。

 

小さな命も広大な宇宙に繋がっている。

 

全て神の縁で結ばれている。

 

祈る時。

 

全ての人々が、

 

穏やかで平和でありますようにと祈る。

 

憎しみや争いのあるところに愛を、

 

悲しみ苦しみにあるところに喜びを、

 

絶望や闇の中にあるところに希望を、

 

全ての人々に恵みがありますように。

 

今日に感謝を。

 
ありがとうごうざいます。

 

まなぶんおぶこうぜん

 

(完了しますように、そのようになります、そうなりますように、

まこと、しかり)

 
毎日朝夕唱えるだけでも不思議な力が湧きでて、
 
幸せな気分になれます。
 
ありがとうございます。と感謝の気持が大切です。